新しい庁舎

New City Hall

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西側からの全体イメージパース   

※図はイメージです。変更となる可能性があります。

現在の本庁舎等整備事業案では、「新しい庁舎」が「新しいまち」の重要な拠点となることが期待されています。

新しい庁舎では、防災拠点としての役割を重視し(=まもる)、だれもが使いやすい窓口やオンラインなどの行政サービス(=やさしい)を取り入れていきます。

また、市民交流や市民活動の拠点(=つながる)となる図書館、学習センター、フリースペースなどの充実を図ります。

まもる

災害に強くなります

大地震発生時も災害対応拠点として機能できる高い耐震性を確保します。

支援物資の受け入れ、非常時におけるエネルギーや給水、業務継続体制を確保し、市民を「まもる」災害に強い庁舎をつくります。

やさしい

サービスの提供方法が変わります

全ての手続き・相談について原則オンライン化を図り、オンラインが苦手でも安心な対面型の窓口も設置します。

一カ所で完結するワンストップ・サービスで市民に「やさしい」利便性の高い庁舎をめざします。

つながる

市民活動スペースが充実します

深沢図書館や学習センターを複合化して、飲食ができるフリースペースを導入し、市民活動や交流のためのスペースを拡充します。

まちづくりや暮らしの情報を発信し、人々が「つながる」場を提供します。

南側からの全体イメージパース   

※図はイメージです。変更となる可能性があります。